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賃貸管理について

賃貸管理について

収益不動産を適切に運用する上で日常の管理は非常に重要です。
管理は一体誰のために行うか!?
当たり前ですが「入居者の方が快適に生活するため」に行う事を忘れてはいけません。

物件調査を行っている中で管理状態がひどい物件を良く見かけます。

[check]エントランスがチラシで散らかっている
[check]ポストにガムテープが貼ってある、その跡がついている。
[check]誇りを被った自転車が放置されている
[check]ゴミ置き場で所定の場所に置かれていないゴミがある
[check]エレベータに落書きがある
[check]空室に入ると排水のにおいがする
[check]空室のトイレに水垢がある

あげたらきりがありませんが、上記の様な状態の物件に住みたいと思う人はいますでしょうか。

殆どの管理会社は「住みたい」という管理を心掛けて行っていません。

何故でしょうか??

答えは管理会社の運用方針はパッシブ(受身)であるからです。
顧客と接する機会はトラブルが起きた時だけしか行わず、大家さんに提案等を行わない会社が殆どです。単純な管理か行わない「苦情処理係」になってしまっています。

そして殆どの管理会社さんが自社で賃貸客付を行っていないため、お客さんの生の声、心理をまったくわからない状態です。

顧客心理に応える事ができないと
①案内時の顧客の要望を吸い上げない
⇒今後の運用方針の参考にならない
②現状で顧客が求める内装を原状回復の際の提案をしない
⇒旧態依然のまま原状回復工事が行われており費用効率が悪い
③客付業者への対応が適当になる
⇒顧客一番主義でないので、お客さんを連れてきた賃貸会社さんにも横柄

こうした状況が積み重なって行き、空室期間が長期になり機会損失につながります。

運用成績が悪い物件にはそれ相応の理由があります!!

今後は少子高齢化社会と住宅の空室率の増加により、上記の様な運営を行っている場合、不動産運用の継続が正直に言ってしまうと非常に厳しくなると考えらえます。

賃貸管理の3つの柱
①リーシング方法の最大化
②管理費用効率の最大化
③顧客満足の最大化

30項目チェックシート

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